ダイエット成功法則 BOSSダイエット法

夕食たっぷりのダイエット 成功法則ーBOSSダイエット方法

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BOSS法って何? 3食だからやせられない?

人間元々は1日3食しっかり食べられるようにはできていない。歴史をひもとくと、3食になったのは江戸期以降になってからだ。

たぬきそばカロリーとハンバーガーカロリー

ところで〈日本肥満学会〉では、減量するための1日の摂取カロリーは、女性で1400kcal、男性で1600kcalとしている。

つまり、このカロリーを1日3食で割ったら女性の場合だと1食466kcal(男性で533kcal)── えっ!いったい何を食べろっていうんだ?? 3食 全部、たぬきそば1杯か、ハンバーガー1個程度。こんな食事耐えられます? 耐えられませんね。もっと、もっと食べてますよね。

シニア世代ほどBOSSダイエットをやらないと!

「若いときはスリムだったのに、最近ヤセられなくなっちゃって?」── その理由は、年をとるほど基礎代謝量がどんどん落ちてくるからなんだ。つまり若い頃から比べると筋肉もおち、内臓も不活発になって、カロリー消費量が格段に少なくなる。

それにしては現代の食事のカロリーは高すぎる。だから、年齢が高くなっても摂取カロリーを少なくするのは難しい。中年太りになるのが当たり前なのだ。

ところで最近のご婦人方の食べっぷりには驚くことが多い!ファミレスでの昼食時でも、ハンバーグ定食、その後にパフェなんかをオーダーしてる!── その昼食分だけで1400kcalぐらいになっちゃいますよ!  そして、お友達との話題はダイエット?? 帰ってからは、また夕飯をきっちり食べる。「それじゃ、やせられるわけないじゃないですか〜」。

シニア世代ほど、ちゃんとしたダイエット方法をおぼえてほしい。なぜならまず健康が問題。医者からも「やせろ!やせろ!」と言われる。それは当然。肥満なくすだけで血圧が下がったり、コレステロール値や血糖値が正常になったりする。自分だけじゃなくて、家族のためにもシェイプアップしておかないと。だって肥満が原因で脳梗塞なんか起こしたらそれこそ大変! 

肥満解消は、自己責任だと思わなくては。もちろん恰好良くもなれるし、若々しくもなれる。シニア世代ほどBOSSダイエットを真剣に習ってほしい。

運動でやせたいと思う?!
肥満は生活習慣病が何倍にも増加する!

肥満すると「生活習慣病」が俄然増えてくる。糖尿病に高血圧症、心臓疾患、それにガンまでも。さらにもっと怖いのが動脈硬化! いつ心筋梗塞や脳梗塞を起こしても不思議じゃない。

肥満に骨粗鬆症が重なったらどうなるか。肥満の体重をボロボロになった骨が支えなきゃならない。当然、骨折しやすくなる。事実、肥満者に大腿部骨折や膝 関節症なんかが多発している。

かなり多い“隠れ肥満”

「私は体重が正常だ」と思っている人でも中高年になれば安心はできない。“隠れ肥満”というのがあるのだ。

体脂肪率を計って、女性で30%、男性で20%を越えるようだと肥満判定となる。それでも体重は標準というのが中高年以上になると意外に多い。この場合でも、れっきとした「脂肪過多症」なんだけど、筋肉や内臓量が低下しているために体重には変化がほとんどみられない。まさしく“隠れ肥満”。しかし、この方が普通の肥満よりさらに怖い。

なぜなら内臓型肥満といって、皮下脂肪ではなくて内臓の周辺だとか、内臓の中に脂肪がたまってしまうから生活習慣病を引き起こす危険性がさらに高まる。体重ばかりでなく、体脂肪についても注意してほしい。

BOSSダイエットは、人間の体の仕組みや働き、そして食欲などの精神面も考慮したシステム。

夕食を十分に、しかも、おいしく食べられるようになる。
栄養バランスが理想的になる。
スリムで健康になる。
生涯、肥満を解消できる正しいダイエット法のノウハウがわかる。 

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